【足裏の角質】あの謎の民間療法やっぱりすげぇ…。

アイヌ由来? 秋田から伝来?

幼き日に曾祖母から教えてもらった薬草(食用の雑草)を使った角質ケア方法。

 

ある草を少量取って来て、刻んで煮るとローション状にとろみがつきます。

それを風呂上りに塗るだけなのに、短期間でこんなに違いが出る。


(左)何もなし (右)民間療法

 

保湿力がハンパないのか、血行が促進されるのか…。

はたまた皮膚が溶けるのか…。

なんだから分からないのですが、特別ゴシゴシしなくてもこの通りです。

 

写真が微妙ですが、左右の足の違い分かりますか?

アラフィフのおばちゃんの足なんですが、右側はガサガサ感が全くなくなりました。

 

たった数日でですよ。

 

肉眼で見たら潤い感までぜんぜん違います。

右側だけ肌が若返ったように見えるぐらい。

 

足裏の角質を削ったりピーリング剤を使うと肌が荒れる人がいますよね。

この女性もそれで困っていたそうなんですが、このハーブを使った角質ケアはバッチリだったそうです。

 

同じような人におすすめしたいのですが、エビデンスのない民間療法は人によっては害を及ぼすこともあるので、私の方から何の植物を使ったのかはまだお話できません。

 

最近、この植物に注目してる化粧品会社が出てきてるらしいので、ハトムギぐらい有名になったら、改めてお話ししてみようと思います。

 

気になる人は、もうちょっと待っててくださいね。

 

ヨーロッパではハーブ。中国では薬草。

日本では基本的に雑草なので 無料で手に入ります… (笑)

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